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皆さんは映画「カヴァルケード」(1933)をご存知でしょうか?

第6回アカデミー賞で作品賞、監督賞、室内装置賞の3部門を受賞した不朽の反戦映画です。

この映画は、なんというか、悲惨な戦場シーンがほとんどない反戦映画です。戦場に出て行った家族を家で待っている女性側の視点が中心なんですね。

だからグロテスクな戦争の恐怖シーンが苦手な方でも観られる映画です。

本作が凄いのは、コメディシーンも盛り込みながら、にもかかわらず、全体的にはやっぱり強烈な反戦映画に仕上がっており、戦争が家庭からいかに幸せな日々を奪いさり、子供を戦死させ、そして憎しみや孤独を増す行為なのかを、わかりやすく描いています。

こういう映画は永遠に生き残ってほしいものですね。本作のように素晴らしい反戦映画がアカデミー賞受賞作品として輝いたという事実は救いですね。

主演は、ダイアナ・ウィンヤードと、クライヴ・ブルック。



夫役のクライヴ・ブルックは映画「上海特急」でマレーネ・ディートリヒと共演したり、映画シャーロック・ホームズシリーズでホームズを演じています。


そして妻役のダイアナ・ウィンヤードは、イギリス出身の女優で、映画「第三の男」や「オリバー!」の監督キャロル・リードと一時期結婚していたことがあります。

オスカー・ワイルドの小説を映画化した「理想の夫」や、英国版映画「ガス燈」(1940)に主演。「ガス燈」は後にアメリカ版としてイングリッド・バーグマン主演でリメイクされました。

ダイアナ・ウィンヤードは本作「カヴァルケード」で惜しくも受賞は逃しましたが、アカデミー主演女優賞にノミネートされました。

その他にジョン・バリモアと共演した「Reunion in Vienna」や、ジョン・ギールグッドと共演した「The Prime Minister」があります。

ちなみに、ダイアナ・ウィンヤードと、クライヴ・ブルックは、映画「Freedom Radio」(1941)でも共演しています。


監督は、スコットランド出身のフランク・ロイドという人で、映画「情炎の美姫」(1929)と本作の「カヴァルケード」(1933)で2度のアカデミー賞監督賞を受賞しています。

そして、映画「戦艦バウンティ号の叛乱」などもフランク・ロイドです。有名な建築家に同名の方がいらっしゃいますが、そちらとは関係ないですよ。

そうそう、「カヴァルケード」の原作は、ルビッチ監督の映画「生活の設計」の原作などでも有名なノエル・カワードです。


さあ、本作「カヴァルケード」はエレガントな反戦映画です。より多くの人がこの映画を観て戦争のない平和な時代を維持したくなってくれたら嬉しいです。

あなたなら「カヴァルケード」を観て、どんな感想を持ちますか?





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第4回アカデミー賞 作品賞 受賞作品「シマロン」(1931)をご存知ですか?

原作は、アメリカの女流作家エドナ・ファーバーです。ちなみにアカデミー賞では作品賞だけでなく、脚色賞も受賞しています。

正直、テーマがぼんやりしてたというか、よくわからなかったんですが、主人公の男性の正義感ぶりや自分に正直に生きている様がカッコ良かったです!

また、実は真の主人公は主人公の奥さんなんじゃないかと思うくらい、奥さんの献身ぶりが凄まじかったです!

何年も夫不在の中、夫が残していった新聞社の経営をしながら、子供も2人育てていくという・・・

タイトルの「シマロン」はスペイン語で<ならず者>という意味だとか、フィリピンでは<野生の牛>という意味らしい旨がWEBで見つかりましたが、もしかすると、妻目線から見た、家に帰ってこない夫という意味なのかなとも勘ぐってみたり。。。

ちなみに、なぜか主人公の息子の名前がシマロンなんですけど、あまり登場しません。。

正直、面白いといえば、面白いけど、スッキリしないといえばスッキリしない作品でした。
物事には表側だけ見ていたらわからないこともある、というのがテーマだとしたら、結構、納得できるシーンがたくさんあるかな。

もっとも全体的には善意に溢れたまっすぐな映画で個人的には好きな雰囲気です☆


監督は、ウェズリー・ラッグルス。

もともとはサイレント映画時代の映画俳優として活躍しており、チャップリンと共演したことも何度かあるみたい。

サイレント映画「エイジ・オブ・イノセンス」(1924)も監督していて、この映画は1993年にマーティン・スコセッシも監督(主演はミシェル・ファイファーとダニエル・デイ=ルイス)しているイーディス・ウォートンという女性作家の小説が原作です。



本作「シマロン」がアカデミー賞作品賞を受賞したことで、アカデミー賞史上初のウェスタン映画の受賞となりました。

他に、クラーク・ゲーブルとキャロル・ロンバード主演の映画「No Man of Her Own」や、ケイリー・グラントとメイ・ウエスト主演の「妾は天使ぢゃない(原題:I'm No Angel)」なども監督しています。


主演は、リチャード・ディックス。

たくましいヒーロー役としてサイレント映画、トーキーともに人気を博した俳優さんです。

多数の映画に出演しており、本作「シマロン」でアカデミー主演男優賞にノミネートされました。

また、Wikipediaによると 牧場を持っており、数千羽の鶏を飼っていたり、36匹の犬を飼っていたり、何千ものパイプをコレクションしたいたそうです。

そしてリチャード・ディックスは熱心な読書家で、週に少なくとも5冊以上の本を読んでいたとのことです。


そして主人公の妻役を演じた女優さんがアイリーン・ダン。

残念ながら受賞はできなかったものの、なんと生涯で5回もアカデミー主演女優賞にノミネートされた実力派です。

有名な出演映画に「邂逅」(めぐりあい)がありますが、この作品は後にケーリー・グラントとデボラ・カー主演でリメイクされ、さらにアネット・ベニング主演でもリメイク、そしてオマージュ作品としてトム・ハンクスとメグ・ライアン主演の「めぐり逢えたら」まで製作されるという名作です。

他にケイリー・グラントと主演した「新婚道中記」、「ショウボート」「アンナとシャム王」などがあります。


その他、映画「十誡」や「ドン・ファン」で有名なエステル・テイラーという女優も出演しています。

また本作「シマロン」は、実は1960年にリメイクされています。というか原作の2度目の映画化ですね。

こちらは、なんと悪女役をあの「イヴの総て」のアン・バクスターが演じています。




シマロン」を観て、あなたなら、どんな感想を持ちますか?



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西部戦線異状なし」(1930:原題 All Quiet on the Western Front)を知っていますか?

第三回アカデミー賞 作品賞および監督賞を受賞した、不朽の反戦映画です!

この映画を観る前は、戦争映画があまり好きじゃないということもあり、もっと重たくて暗い映画かと思っていました。

・・・そしたら、なんとも素晴らしい映画ではないですか!

普段ハッピーエンドなチアフル映画ばかりが好みだったのに、この反戦映画には心打たれました!

さすが第1次世界大戦と第2次世界大戦の間の時代に製作されたオスカー映画です。



それもそのはず、原作はドイツ出身のエーリヒ・マリア・レマルクという作家が書いた世界的ベストセラーの反戦小説なんだそうです。

Wikipediaにも書いてありますが、この映画の独特なところは、アメリカ映画なのにドイツ側からの視点で描かれた戦争映画だということですね。

この頃のハリウッド映画はイギリスが舞台になっていたり、本作のようにドイツだったりとロケ地が外国というだけでなく、主人公や環境もガッツリ外国というのが新鮮でした。


他の記事でもいくつか書きましたが、反戦映画は、ただ戦争の厳しさや悲惨さを描くだけでなく、そもそも戦争に行く人間が誰なのか?、どんな家庭で生まれ、どんな幸せを夢見て、誰と恋をしながら過ごしてしたのかを描かれていると強烈に心に響きますね。

穏やかな生活が突然、よくわからない政治的理由により台無しにされる、それが戦争だと教えてくれます。

また、親の目線からも、大切に長い時間と愛情をかけて育ててきた子供を突然、奪われてしまうという戦争の悲惨さや理不尽な怒りを描かれていると胸に突き刺さります。。


このあたりのオスカー作品は、本当にメッセージ性が強くて、そして描き方が卓越してます!


監督は、旧ロシア帝国生まれでアメリカに帰化したルイス・マイルストーン。

実は第1回のアカデミー賞で1927年の映画「美人国二人行脚」が喜劇監督賞に輝いています。

1931年の映画「犯罪都市 (原題:The Front Page)」は、後の1974年にあのビリー・ワイルダー監督がリメイク(「フロント・ページ」)していたりもします。

そしてなんと、「オーシャンズ11」シリーズの元となった映画「オーシャンと十一人の仲間」(主演はフランク・シナトラ)の監督は、何を隠そうこのルイス・マイルストーンなんですね☆


主演俳優は、リュー・エアーズ。

彼はこの映画に主演したこともあり、本作公開後9年後に再び勃発してしまった第2次世界大戦には反戦を唱え、兵士ではなく看護兵を志願したのですが、時代的にまわりの人間から非難されてしまったそうです。

これが戦争時代の怖いところですよね。国民が一丸となって参戦を美化しはじめてしまう風潮が巻き起こる。昔ならラジオや新聞が扇動したんでしょうか?今ならテレビやSNSでしょうか。。。フランク・キャプラ監督の映画じゃないけど、群衆は怖い。。。

リュー・エアーズは3度結婚していますが、2人目の妻はなんと女優のジンジャー・ロジャースです!

ミュージカル映画「恋愛手帖」や「有頂天時代」で有名な美人女優さんですね。

ちなみに、ジンジャー・ロジャーズは生涯で5回結婚しました(笑)

仕事面では、ケーリー・グラント主演の映画「素晴らしき休日」で、主演女優キャサリン・ヘプバーンの弟役を演じています。

また、後年、映画「オーメン2」に出演したり、TVドラマ「私立探偵マグナム」などにも出演しています。

そしてリュー・エアーズは、もはや往年のスターのお決まりコースともいえそうな(笑)TVドラマ「刑事コロンボ」にゲスト出演しています。

第23話「愛情の計算」で殺害されてしまうニコルソン博士役を演じていたのですが、気づきましたか?




西部戦線異状なし」は、ぜひ戦争が起きそうな時代にたくさんの方に観てもらいたいなぁ〜!

私は、作中で、この戦争が誰と誰がどうして起こしたのかよくわかってもいないのに、大人にたきつけられて訳もわからず軽いノリで志願兵となってしまった学生たちが1人残らず死んでいくシーンや、それを知って泣き叫ぶ家族のシーンなどが頭に焼きついています。

また、兵士たちが疲労困憊となり、食べ物もろくにとれない状態で「戦争なんて起こさずに政治家のトップ同士が裸で殴りあいでもして、さっさと決着つけてほしい」という旨の発言をしている場面などに戦争の真実が浮かび上がっていた気がして、忘れられません。


悲惨なシーンもあるけど、観終わった後はそれ以上に反戦への共感が強く湧き上がってくる。戦争を二度と起こすべきじゃないと本気で願っている人達がいる、少なくとも、いたんだという事実になぜか心が軽くなるんですよね。

さらに、本作のような反戦映画がアカデミー賞を受賞したという記録に、勇気づけられ救われます。だから、私としては観て落ち込むような映画では決してなかったですし、むしろまた観たくなる心を鼓舞してくれる映画でした。


西部戦線異状なし」を観て、あなたなら、どんな感想を持ちますか?



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映画「ブロードウェイ・メロディー」(1929)を見たことがありますか?

第2回アカデミー賞で作品賞を受賞した映画です。第1回受賞作品のサイレント映画「つばさ」とは対照的に明るくて楽しい映画になってます。

また、本作はメトロ・ゴールドウィン・メイヤー(MGM)が製作した最初のミュージカル作品であると同時に、前編トーキーの世界初ミュージカル作品になります。


雰囲気的には、なんとなくエルンスト・ルビッチ監督映画の「結婚哲学」を思い出したのですが、内容はどちらかというと「イヴの総て」みたいなエンタメ界の裏側を描いた恋愛ドラマです。



ただし、正直この主人公たちの恋愛にはついていけませんでした(汗) 映画「地上最大のショウ」の恋愛模様と同じように、え〜!それでハッピーなんだ!?という感じ・・・わかりますかね?(笑)

ただ観ていて楽しい気持ちになるし、新しい世界に挑戦していく姿にエールや勇気をもらえる人は多いかと思います。いわゆる「舞台裏ミュージカル」といわれるジャンルになります。


テーマソングの作詞は映画「雨に唄えば」でも有名な作詞家のアーサー・フリードで、監督は、サイレント映画「踊る娘達」のハリー・ボーモント。

主演俳優は、ブロードウェイ俳優さんで、映画よりもどちらかというとミュージカル俳優として活躍したパフォーマーのようです。


主演のヒロイン姉妹2人は、姉役のベッシー・ラヴと、妹役のアニタ・ペイジ。

妹役のアニタ・ペイジは同じハリー・ボーモント監督のヒット映画「踊る娘達」にも出演しています。

そして、姉役のベッシー・ラヴは映画の父D・W・グリフィス監督の「國民の創生」や「イントレランス」に出演、さらにフランク・キャプラ監督の「陽気な踊子」で主演を務めています。

その後も人気が衰えず、ジョーン・クロフォードなど当時のオールスターキャスト映画「ハリウッド・レヴィユー」に出演したり、フレッド・アステア主演映画「有頂天時代」などミュージカル映画に多数出演。

後年にはジェームズ・ボンドシリーズの「女王陛下の007」にも出演しています。

私生活では、映画「紳士は金髪がお好き」や「教授と美女」などで有名なハワード・ホークス監督の兄弟と結婚しています。


ちなみに、本作の続編はなんと3本製作されているそうです!「踊るブロードウェイ」(1935)、「踊る不夜城(1937) 、そしてフレッド・アステア主演の映画「踊るニュウ・ヨーク」(1940) です。

「踊るニュウ・ヨーク」は「ラ・ラ・ランド」がオマージュしたことでも有名な作品♪


ブロードウェイ・メロディー」を観て、あなたなら、どんな感想を持ちますか?





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皆さんは記念すべき第1回アカデミー賞 作品賞 受賞映画「つばさ」を観たことがありますか?

1927年公開のサイレント映画にもかかわらず、いや〜さすがアカデミー賞受賞作品!最後はしっかり感情移入しちゃってた自分がいました。ちなみに、技術効果賞も受賞しています。

そして、何より反戦。もう本当にこの時代に作られた反戦映画は心に響きますね!

毎日つつましく暮らしていた幸せな家族が突然、命をおとしたり、体や心に傷害を負ったりして、なんで戦争なんかやるんだ!と叫びたくなる映画です。



反戦映画の中には、そもそも兵士たちが、なぜ戦争しているのかわかっていなかったり、敵国がどこにあるかも知らないし、その国の人間に会ったこともなく、もちろん訪問したこともない、なんて状況がよく描かれています。

特に息子を戦場に送り出す母親たちは、戦争なんてやめてほしいと口をそろえて怒っています。この時代の女性はとても元気で、快活でいいですね♪

また、他の反戦映画では、そもそも政治家や国のトップ同士がもめているのなら、政治家やトップ同士が相撲でもとって勝負をつけてほしいと嘆いていました。


こういう映画がたくさんアカデミー賞を受賞しているのは、うれしい限りです。改変や削除がなかなか出来ないですからね^^

これを機に歴代のアカデミー作品賞 受賞作品を順番にすべて観ていくなんてのもオススメですよ。意外と観ていないものが多いと気づくことでしょう・・・!


本作「つばさ」には、実はゲイリー・クーパーがちょこっとだけ出演しています。少しのシーンしか登場しないけど、強烈にカッコいいです(笑)内容的にも、容姿的にもインパクトが強かった。


監督は、ウィリアム・A・ウェルマン!こちらもイケメンですよ(笑)

元ホッケーのプロ選手で映画「民衆の敵」や「スタア誕生」なども監督している大物です!

スティーヴン・スピルバーグ監督も大好きな監督の1人だと公言しているようですね。


また、主演女優のクララ・ボウは相変わらず可愛らしい♪

ちょっぴりセクシーなシーンもありながら、可愛らしい感じもあるっていう、なかなかいない魅力的な女優さん☆

同じ1927年に公開された「It」(イット)という、デパートガールが主演のコメディ映画で有名になった、あのセクシーかわいい「It Girl」(イット・ガール)こそ、この女優さんです!

「It」をまだごらんになったことがない方はぜひ一度、観てみるといいですよ。カワイイですから♪



そして、ビックリなのがここからで、クララ・ボウのお相手の主人公を演じたのは、チャールズ・ロジャースという俳優さん。

こちらの俳優さん、なんとあの「アメリカの恋人」と謳われ、ダグラス・フェアバンクスと結婚歴もあるメアリー・ピックフォードの3番目の夫でした!

その後、メアリーが亡くなるまで40年以上、添い遂げています。いや〜ビックリ!

さらに衝撃だったのは、劇中で想い合っていた恋人役の2人がいるのですが、その二人、実は実生活で本当に結婚していました!しかも映画が公開されたその年に結婚したようです♪

準主役の俳優リチャード・アーレンと、その恋人役だったジョビナ・ラルストンという女優さんです。

2人は後に離婚していますが、役柄から本当に恋に発展しちゃったんですかね〜☆


いやはや、さすが記念すべき第1回のアカデミー賞 作品賞を受賞した作品だけあり話題にこと欠かない!


ちなみに歴代のアカデミー賞受賞作品で、反戦映画として特にオススメなのは、

第一次世界大戦(1914年7月28日〜1918年11月11日)後、そして第二次世界大戦(1939年9月1日〜1945年9月2日)前の反戦映画トップ3が、「つばさ」「西部線異常なし」「カヴァルケード」で、

第二次世界大戦勃発〜戦後に公開された反戦映画の中では、たくさん良いものがありますが、特にオススメは「わが谷は緑なりき」「ミニヴァー夫人」「我等の生涯の最良の年」がトップ3かな〜。


つばさ」を観たあと、あなたなら、どんな感想を持つでしょうか?





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